formatTimestamp関数の書式についてです。
Bulletin2をお使いの方はお気づきかも知れませんが、Bulletin1にあったテンプレート管理やブロック管理が無くなっているはずです。
ニュース記事に画像を貼り付けてみたけれど、画像と本文が密着して見栄えが悪い。そんな小さな悩み、小さな改良で、すぐに解決できます。
各ユーザの画面に各ユーザのアバターを表示するブロックを設ける方法は無いかという質問に対して、以前私が答えた内容を紹介したいと思います。
Bulletin(ブリティン)では、カテゴリごとにアイコンを設定することができます。それらのアイコンは管理者がサーバにアップロードする必要があります。
newsモジュールでは、XOOPS_ROOT/modules/news/images/topics/に、アイコン画像をアップロードする必要がありました。これは毎回FTPで行わなければならない作業で、少々面倒です。しかし、そのような作業はもう古いでしょう。
Bulletinでは、そのような手間のかける作業は必要ありません。MyAlubm-Pモジュールと連携すると、FTPを一切使わずXOOPSのみでアイコン画像の管理ができます。今回はそのやり方を紹介します。
アカウント情報のページとは、各ユーザのプロフィールが閲覧できるページです。
そのページのタイトル(<title>タグで囲まれた部分)をユーザ名に書き換える方法を紹介します。
myAlbumPにはイメージマネージャと連動する機能があります。イメージマネージャだけでは決して使いやすいとは言えなかった画像管理機能が、myAlbumPの連動機能を使うことで、かなり使い勝手が良くなります。まだ、試したことがなければ一度お試しになるのも良いでしょう。ここでは、その連動の設定方法を書いておきます。
モジュールごとにキャッシュを削除してくれるブロックです。
俺的XOOPSだと、全てのキャッシュを丸ごと食らいつくしてしまうため、残しておきたいモジュールのキャッシュまでも無くなってしまいます。
このブロックですと、今アクセス中のモジュールだけ削除する仕組みになっているので、余計なキャッシュまで消してしまう心配は有りません。
また、好きなときにキャッシュを削除できるので、キャッシュの寿命をどんなに長くしても、コンテンツを更新したときだけクリックすれば、また新鮮な内容を反映できるわけです。
メールアドレスをJavaScriptに変換して、メールアドレスを収集するボットにアドレスを読みにくくし、収集を妨害します。
サイトを長いこと運営していると、自分のサイトのURLが荒らしサイトの掲示板などに載せられてしまうことがあります。そこから荒らしが来てサイトが荒れてしまうこともしばしばあります。そんな時の応急処置に便利なカスタムブロックを紹介します。
